「AERA」より。失敗すると腹が立つ。それをバネに寸暇を惜しんで再度挑戦するのだ。そうすれば、何度も何度も繰り返すうちに、物事の原理や落胆する自分の気持ちの乗り越え方も分かってくるものなのだ。
本田宗一郎さんの言葉です。
僕は昔から、なんにでものめり込む方で、
こういった気持ちが、よくわかります。
寝る時間、食う時間を削るというのは、
僕の場合は意図的に削るんじゃなく、
自然と割合的に少なくなってしまう方が多いです。
物事の原理だけじゃなく、
落胆する自分の気持ちの乗り越え方って、すごく重要。
やってて、だめかも。。。って思うときに、
次はどうするか、テンションをどう上げるか、
そんなことを思ってしまいます。
気持ちを高揚させるうまい方法を持っている人が、
成功する人なのかも。
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