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僕が僕であるための歌
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2008/04/23(Wed)
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久しく尾崎を聴いてなかったとき、 トリビュートでミスチルが歌う 『僕が僕であるために』 を聴いて、 その完成度の高さに、 「これって、ミスチルの歌だっけ?」 と思ったほどでした。 そのくらいよかった。 ほんと、すばらしいと思った。 このアルバムを聴いて、 再び比較しながら 『僕が僕であるために』 を聴いたんだけど、 やっぱり違う。 うーん。。。。 何が違うんだろう??? 僕に対する、「君」 の対象なのかな??? ミスチルの場合の 「君」 っていうのは対象が1人で、 それは、親友であったり恋人であったりするわけで、 尾崎の場合は、不特定多数の人、 自分以外の人をすべて 「君」 として表現しているように思う。 それもあるのか、 歌を聴いていて、先生みたいな厳しさと優しさを感じるんだよね。 ミスチルの 『僕が僕であるために』 尾崎 豊の『僕が僕であるために』 このアルバムは、いい曲ぞろいです。 最近、作業所に行くときはロックンロール編を、 作業所から帰るときは、バラード編を聴いてくるんだけど、 聴き終わると、誰かに何かを話さずにはいられない、 そこまで満足しながら聴いてます。 口ずさみながら歩いてるから、 道行く人は、変な人だと思ってるだろうなぁ(笑) あー、語り合いたい!!! |
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コメント |
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お!尾崎ネタですね〜
ついついコメントしたくなります〜♪ アルバム発売・・・忘れていました。 最近聞いてないな〜。 でも、誰かが聞いたというお話や尾崎話を耳にすると、無性に聞きたくなります。 きっと、何年たってもそうなのかな♪ 17回忌でしたね〜。
2008/04/27 11:22 | URL | たくママ #-[ 編集]
- 早いですよね -
尾崎豊の歌を聴くと、 彼だけは、時が止まったままなんだと思います。 いろんな気持ちも、 忘れてしまいそうな想いも、 引き戻してくれる彼の音楽は、 いつまでたっても色あせませんね。
2008/04/27 17:48 | URL | むらお #-[ 編集]
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